Jとマーク

ハート・オブ・ヨガ指導者養成講座 無料説明会

目の前の生徒に本当に合ったヨガを探る術を身につける!
スピーカー:川原朋子、ヨガジェネレーションスタッフ

参加費 0

※本ページの価格は全て税込み表示、事前振込制でお願い致します。

  • 要:事前講座
  • 妊婦可
  • 女性限定
  • 修了証発行
  • 初心者歓迎
  • 資料請求

開催日
Schedule

日程 / 会場の詳細

開催予定はございません

講座内容
Contents

初開催!ハート・オブ・ヨガ指導者養成講座の無料説明会

短期間のヨガ指導者養成講座が多い中「6日かけてじっくり学べて本当に良かった!」と参加者から大変好評をいただいているハート・オブ・ヨガ指導者養成講座。

ですが、期間が長いからこそ事前にプログラムを理解し、疑問や不安を解消したいですよね。そこでこの度、初の試みとして無料説明会を開催いたします!

川原朋子

日本のハート・オブ・ヨガを牽引する講師がスピーカーとして参加

NY在住のメイン講師、J・ブラウンに代わって本講座の魅力を伝えてくださるのは、日本のハート・オブ・ヨガコミュニティを牽引する川原朋子。Jとはもちろん、ハート・オブ・ヨガ提唱者で伝説のヨギ、マーク・ウィットウェルとも親交が深く、ヨガジェネレーションでハート・オブ・ヨガのクラスを多数開催しています。また、同講座の「アドバンス編」ではゲスト講師としてアサナクラスも担当しています。

2010年の初開催以来、2016年まで通訳としてほぼ全ての回に関わり、多くの卒業生に慕われる彼女みずから「ハート・オブ・ヨガとは?」や、この指導者養成講座を受講するメリットを直接聞ける大変貴重なチャンスです。

また、講座の担当スタッフが6日間のプログラムの内容とお申し込みについて丁寧にご説明します。

Jブラウン

ヨガが多様化している時代だからこそ、流派を問わず応用できる術を

伝統的なハタヨガのアプローチを今に伝えるハート・オブ・ヨガのキーワードは「呼吸を中心に据えたプラクティス」と「1人1人に合ったヨガの追求」。ヨガの流派を問わず適用できるのも大きな特徴と強みです。

日本でのヨガブームからはや10年。今は「ヨガの多様化の時代」と言われており、流派が数多く存在する他、異分野とのコラボレーションも盛んです。

そんな中、時代に合わせて進化しながらも「ヨガ指導者としてぶれない軸を持ちたい」と思うかたにこそ、ハート・オブ・ヨガはオススメです。

ご興味のある方はぜひこの機会にお気軽にご参加ください。

講座プログラム
Program

無料説明会プログラム:ハート・オブ・ヨガの体験ミニセッションも!

  • メイン講師、J・ブラウン先生からのビデオメッセージをご紹介
  • 日本を代表するハート・オブ・ヨガ講師、川原朋子先生から直接ハート・オブ・ヨガと指導者養成講座の魅力、6日間のプログラムの内容が聞ける
  • 川原朋子先生によるハート・オブ・ヨガクラスを体験いただけるミニセッションも!
  • 川原朋子先生と講座担当のヨガジェネレーションスタッフに直接質問できる質疑応答タイムあり

講座概要
Overview

参加費 0
参加対象
  • ハート・オブ・ヨガの指導者養成講座の受講をご検討の方
  • 様々な流派がある中でどの指導者養成講座を受けるかお悩みの方
  • 幅広い層の方に伝えられるやさしく、セラピー&リラックス効果の高いヨガを伝えたい方
  • 自分に合うヨガがなかなか見つからないと感じている方
持ち物
  • 筆記用具
  • 座りやすい格好でお越しください(ヨガウェアは不要)

注意事項
Note

  • 当日受付時に、クラス参加にあたって同意書へのご記入をお願いいたします。
  • レポート作成のため、写真撮影をさせて頂きますが、予めご了承下さいますようお願い致します。
  • 多くの方にご利用頂く関係上、ご希望される温度での調整が難しい場合がございます。各自、上着、ブランケットなど、保温できるものを必ずお持ちください。
  • 会場の受付は講座開始30分前からとなりますのでご注意ください。
  • 録音・録画・撮影はご遠慮頂いておりますので、ご協力、お願いいたします。

開催日
Schedule

日程 / 会場の詳細

開催予定はございません

講師プロフィール
Profile

川原朋子プロフィール画像
川原朋子Tomoko Kawahara

ハート・オブ・ヨガ講師(シニア・ティーチャー) リストラティブ・ヨガ/リストラティブ・ヨガ セラピューティック講師 バイリンガルのヨガ講師、翻訳・通訳者としても活躍中。東日本大震災の復興地にリストラティブ・ヨガの輪を広げるチャリティ”Breathe for Peace(B4P)”を展開するなど、マットを超えたヨガの普及に力を注ぎつつ、ヨガが身近でない場所にヨガを届けることをライフワークとしている。英語学習雑誌『ENGLISH JOURNAL』で、ハート・オブ・ヨガを英語で紹介する連載を担当中。 facebook