講座について
あなたは、こんな違和感を抱えていませんか?
- ヨガを教えているのに、自信がない
- 哲学をうまく伝えられない
- 瞑想を“体験”で終わらせている
- 生徒との距離感に悩んでいる
- 優しいだけで、境界線が持てない
この講座は、ただ資格取得をゴールとするものではありません。
指導者としての「在り方」を鍛える200時間です。
・哲学を“知識”で終わらせない
・瞑想を“生き方”に落とす
・愛を“依存”から切り離す
講師や一緒に学ぶ仲間とともに、成長を目指します。

ヨガとともに「在り方」を学び、導ける人に。
ヨガを学ぶ理由は、人それぞれです。
資格を取得することも、そのひとつでしょう。
けれど私たちは、RYT200を「資格取得」で終わる学びにはしたくありません。
人を導く立場に立つ前に、自分の在り方と向き合う時間を持つこと。
揺れる自分も、未熟な自分も、きちんと引き受けながら進んでいくこと。
それこそが、この講座で大切にしていることです。

「ヨガ」を生き方に落とし、自分の軸で歩む。
この講座は、ただ資格取得を目的とするだけではなく、ヨガ哲学や瞑想を通して「ヨガ」を、生き方の中でどのように活かしていくのかも学びます。
1|揺れない軸
仕事・結婚・出産――
どの選択をしても、後悔しない自分でいるための土台が育ちます。
2|人を導ける視座
テクニックではなく、
相手の本質を見る力が磨かれます。
3|自分との対話力
嫌な自分、弱い自分を否定せず、
受け止めながら前に進む力が身につきます。
4|肩書きに依存しない自信
資格は取得できます。
けれど、本当に残るのは“あなた自身の在り方”です。
この講座は、何かを与えられる場所ではありません。自分で立つ力を養う場所です。
なぜ、今「在り方」を問うのか
ヨガ業界は広がりました。資格も、学びの場も、数えきれないほどあります。
けれど今、本当に求められているのは“技術のある指導者”ではなく、“軸のある指導者”ではないでしょうか。
知識があっても、揺れてしまう。優しさがあっても、境界線が持てない。
今後、健康産業が注目される中、ヨガインストラクターはますます社会に貢献できる仕事です。
そのためには、ヨガ業界も安心で強い世界になってい必要があるのではないでしょうか。
だからこそ私たちは、スキルの前に「在り方」を鍛える時間を大切にします。
強いヨガ業界は、強い個人からしか生まれないと考えているからです。

ヨガで、より良い人生に「導ける人」を目指す。
この講座は、ただヨガインストラクターを目指すだけではなく、あなたのレッスンを受けた人が受ける前よりも「何か良い感じ」に導ける人を目指します。
・資格を取ることが目的ではない人
・自分の弱さと向き合う覚悟がある人
・ヨガを“仕事”としても“生き方”としても探究したい人
・誰かに救ってもらうのではなく、自分で立ちたい人
・人を導く立場として成長し続けたい人
私たちは、覚悟のある人と並んで歩きたいと考えています。
RYT200について
本講座は、全米ヨガアライアンス認定 RYT200 資格取得講座です。
規定の200時間を修了し、要件を満たすことで、RYT200の資格取得が可能です。
資格は、スタートライン。その先に続く学びと実践こそが、本質です。
注意事項
- 当日受付時に、クラス参加にあたって同意書へのご記入をお願いいたします。
- レポート作成のため、写真撮影をさせて頂きますが、予めご了承下さいますようお願い致します。
お支払い方法
事前振り込み制です。
講座開催前日までにお振込ください。
原則は現金の扱いはございません。
前日申し込みの方で銀行振込が間に合わない方に限り、
当日受付にて現金でのお支払いをお願いしております。
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- 13日(土)