maki先生が笑っている

MAKI

MAKI

現役理学療法士で現在は訪問リハビリに携わっている。以前総合病院で勤務していた時に腰痛に悩まされ、その時にYogaと出会う。 Yogaを初めて体験した際、身体的にリハビリとの共通点が多いことに感銘を受け、そこからYogaの世界にのめりこむ。2009年よりロビンソン尚子氏に師事。Yogaの身体面のみではなく、精神的・宇宙的側面にも興味を抱き続けている。 また理学療法士としての解剖学の知識を活かし、解剖学と意識・エネルギーとの関係性への探求を続けている。その中で生まれたMAKI独自のメソッドであるPranatomyを現在展開中である。関西のいくつかのインストラクター養成講座では、解剖学と生理学部門を担当しており、その講義はおもしろくわかりやすいと定評がある。