こんにちは!ヨガジェネレーションのりつこです☆

突然ですが、みなさんは、ヨガをしていて嬉しかったことはありますか?

私は、出来なかったポーズが出来るようになった時が本当に嬉しく、今でもその感動は忘れることが出来ない宝物です。体からのフィードバックは、とても嬉しい。

そこから体に興味が出て、ポーズをとっているときなど、体の中(筋肉や骨)が、どうなっているのか知りたいと思いました。そして、少し知るだけでも世界が変わったかのように、ヨガのポーズもどんどん深まったように思います。

その体について学べる、解剖学の基礎の基礎が学べるロングセラーの大人気講座、内田かつのり先生の『【新】実践ヨガ解剖学講座< 基礎編 >:集中講座』はオンラインでも毎回たくさんの方に受講していただいています。

解剖学が初めての方、解剖学を学びなおしたい方、基礎から学びたい方など、どなたでも受講していただける本講座、一体どんな講座なのか?初めての方にもわかりやすよう、ご紹介させていただきます。

解剖学の必要性は?

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アーサナ中、体の中ではなにが起きているのだろう?

ヨガクラス、戦士のポーズなど、前膝はかかとより前にでないように!などと指導しているヨガインストラクターさんも多いかと思います。

安全のために大切なことですが、それはなんでなのか?きちんとした理由を説明することはできますか?

どんなに優しいポーズだったとしてもポーズをとっている時点で、筋肉は使われています。骨の状態もポーズによって違います。

解剖学の知識は、安全に怪我なくヨガをする上で必要であり、ポーズの理解にもとても役立つものです。そして、ハマるとどんどん楽しくなっていく方も多くいらっしゃいます。

『解剖学』皆様はもう、学びましたか?

解剖学用語は使いません!?

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身振り手振り、皆がどうやったらわかりやすいか、常に考えての講義も人気の一つ!

中国語かと思うくらい長い漢字の羅列の筋肉の名前をみただけで、拒絶反応がでる方もいるのではないでしょうか?覚えられる気がしない。。。

そもそもヨガにおいて解剖学を覚えるということは、筋肉の名前を覚えることではなく、体がどうやって動くのかを知ることだと、私は感じています。その時の筋肉の動きや骨の状態を知ることで、安全にポーズを深め、ヨガの効果を最大限に感じてもらうために解剖学を学ぶ。

そこに共通言語として、筋肉の名前であったり、骨の名前、動きに対しての用語があると便利といった感覚です。

内田先生の【新】実践ヨガ解剖学講座< 基礎編 >:集中講座は、先に自分の体を使って動きを理解し、その動きに名前がついてくるといった形ですすんでいくため、解剖学が苦手な方でも、体で理解していくことが可能です!

全員参加型!画面の前で体験しながら学びます!

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骨模型を使った説明も、イメージしやすく理解に繋がります。

内田先生の講座は、受講した生徒さん全員に参加してもらう講座です。これはスタジオ開催だけではなく、オンライン講座でも変わりません。

誰一人、わからないまま終わることが無いよう、皆にきちんと伝わったのか?

内田先生は、みなさんの理解度を確認をしながらすすめて下さいます。

そのため、本当に理解度が高く、もっと学びたい気持ちの扉を開いてくれます。そして、ヨガインストラクターさんであれば、講座で学んだことは、ヨガクラスでもすぐに活かせるものばかりです!

理解できたところで、解剖学用語も自然に登場!

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全25ページの資料つき☆復習にも活用でき、永久保存版です!

実践で基礎的な動きが少しわかってきたところで、やっと共通言語「屈曲」「伸展」などの言葉も登場します。

こうやって一つ一つ丁寧に解説しながら進むので、

気づけば自然と解剖学用語も覚えてしまうことができます。

丸暗記しただけの知識は、正直クラスに活かすことは難しい部分も多い。実践や体験したことだからこそ、伝わったり、活かせたりするものだと思います。

キチンと身になる、解剖学!内田先生から、楽しく学んでみませんか?

詳細&お申し込みはこちら↓
内田かつのり先生によるヨガ解剖学基礎講座

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